ファンクラブ入会のご案内

 

TENGUYオフィシャルファンクラブ YAMATO(ヤマト)では、随時新規会員を募集中!!!
下記の会員規約に同意の上、お申し込みください。


入会特典


  • シリアルNo.付き会員証
  • 会報誌(年4回予定)
  • ファンクラブ限定イベント
    ※ 会員限定LIVEやイベントは不定期です。必ず年1回行なっているものではありません。
    ※ 応募者多数の場合は、抽選となります。
  • 会員限定グッズの販売

他!


年会費


<入会金無し> 年会費:5,000円(税込)

会員規約

 

TENGUY OFFICIAL FAN CLUB
【YAMATO 】 会員規約

第一章 総則
第1条(目的)
TENGUYのオフィシャル・ファンクラブである【YAMATO】は、アーティストTENGUYを応援する会員によって構成され、TENGUYを応援する事を目的としています。会員は全てこの規約(以下「本規約」という)に同意します。

第2条(運営全体)
当YAMATOは、YAMATO運営事務局が運営しています。

第3条(本規約の範囲と変更)
1.本規約はYAMATO会員に対するものです。
2.入会手続きが完了し、当YAMATO会員サービスが開始された時点から、本規約を厳守することとします。
3.本規約は変更する場合があります。変更する場合は当YAMATO会員の皆様に、書面での郵送、またはYAMATO運営事務局からのメール配信にてお知らせします。
4.本規約の変更は、書面での郵送、またはメール配信した時点から有効となります。書面、メールなど随時確認をお願いします。

第4条(通知と同意)
1.YAMATO運営事務局からの会員へのお知らせは、書面またはメール等、YAMATO運営事務局が最も相応しいと判断した方法で行います。
2.YAMATO運営事務局からのメール配信は、会員本人が登録・変更したメールアドレス配信し、未登録・誤登録による不達及び登録者不都合や加入されているプロバイダ(携帯電話会社を含む)都合によるメール不達について、一切の責任を負いません。

第二章 会員
第5条(会員)
1.本規約における「会員」とは、日本国内に居住する個人で、本規約を承諾の上、当YAMATOに入会を申し込み、年会費を納入し、入会を承諾した個人をいいます。なお、YAMATO運営事務局の判断により、入会を認められない場合がありますので、ご了承ください。
2.会員は下記の条件を全て充たすものとします。
①入会申し込みの際、申告する登録情報の全ての項目に関して、虚偽の申告がない事、また誤記・記入漏れがない事。②日本国内に郵便で配達可能な所在地であること。③法人ではなく、個人である事。④既に会員登録をしていない事、また同一個人で複数の会員登録をしていない事。⑤当YAMATOにおいて、本規約の違反等により強制的に登録を抹消、または除名処分された過去がない事。⑥個人で楽しむことを目的とし、会員や地位や権利を利用しない事。⑦YAMATO運営事務局が必要と判断した場合、求めに応じて身分証明書またはその写しをミタスクラブYAMATO運営事務局に提示する事。

第6条(入会の承認)
1.入会の申し込みを受け付け、必要な審査・手続きなどを経た後に入会を承認します。
2.当YAMATOは、入会を承認した後であっても、承認した会員が第5条第2項のいずれかが欠如していると判断した場合、また会員の権利を利用した転売などの行為が発覚した場合は、承諾を撤回する事ができるものとします。

第7条(会員特典)
1.会員は以下の会員特典を受けることができます。
①会員限定グッズの販売/一般グッズの先行販売。②YAMATO会報紙③専用のWEBページ閲覧④会員限定のイベント参加(不定期)⑤シリアルNo.入り会員証
2.会員がパソコン及びインターネットを利用されないことによって生じる、一部会員特典を受けられない等のサービス低下や情報伝達の遅れによる不利益に対し、当YAMATOはいかなる責任も負わないものとします。
3.会員限定イベントの開催時期はアーティストのスケジュールによる為、定期的な開催はお約束するものではありません。
4.チケットの先行予約の対象会員に関する案内は、先行予約日程が確定した時点で発表します。先行予約のお知らせをする準備の都合上、入会時期によっては利用できない場合があることをご了承頂くものとします。
5.当YAMATOは、会員に対して事前の通知を行うことはなく、当YAMATOの会員特典、その他のサービス内容を変更できるものとします。

第8条(会費)
会員は、入会時及び第9条第2項に定める会員資格の有効期限の延長時に、次に定める年会費5,000円をYAMATO運営事務局に支払うものとします。
  
第9条(会員資格の有効期限)
1.会員資格の有効期限(以下「有効期限」という)は、1年間とし、上半期(1月~6月)入会の場合は、翌年の6月まで、下半期(7月~12月)入会の場合は、翌年の12月までとします。尚、手続きの都合上、お申し込み・入金完了の翌月より入会となります。
  例:入会・2016年1月~2016年6月末日までの方→有効期限・翌年6月末日まで
2.会員資格の継続を希望する会員は、有効期限の切れる月の末日までに次年度の年会費を所定の方法にて入金するものとし、入金が確認され次第、有効期限が1年間延長されます。
  ※締切日が土・日・祝日の場合は、受領日がご入金日と異なる場合がありますので、ご注意ください。
3.有効期限を過ぎた場合は、新規入会手続きとなり、新しい会員番号が発行されます。
4.有効期限内に継続手続きが行われなければ、自動的に退会となります。

第10条(会員の義務)
1.会員は、当YAMATOから付与された会員証、会員番号及びパスワードを自己の責任で管理するものとし、これらの管理不十分、使用上の過誤、第三者による使用などにより会員に損害が生じた場合、当YAMATOは一切の責任を負わないものとします。
2.会員はYAMATO運営事務局から付与された会員証、会員番号及び、パスワードを第三者に貸与、譲渡、名義変更などしてはならないものとします。
3.会員は、会員証、会員番号及びパスワード等を盗まれたり第三者に使用されていることが発覚した場合は、速やかにYAMATO運営事務局に変更の申請を行うものとします。
4.会員は氏名、住所、電話番号、メールアドレス、その他入会申し込み時にYAMATO運営事務局に届けた内容に変更が生じた場合は、速やかにYAMATO運営事務局に変更の申請を行うものとします。
5.会員が、登録内容の変更書面が遅れた結果、当YAMATOからの告知などのサービスが会員に到達しなかった場合、当YAMATOは一切の責任を負わないものとします。

第11条(禁止事項)
1.会員は、以下に該当する行為を行ってはならないものとします。
①第一条(目的)に反する行為。②会員資格の売買・譲渡、名義変更、第三者への使用許諾。③架空名義や虚偽、重複登録行為。④チケット規約に反する行為。⑤当YAMATOを通じて入手したすべてのデータ(情報、文章、写真、音、映像、イラストなど)を無断複製、転載および配布する行為。⑥アーティスト、当YAMATO、その他第三者を誹謗中傷し、その名誉または信用毀損する行為、又はその恐れを生じさせる行為。⑦当YAMATOを利用し、個人または第三者の営利を目的とした活動、及びその準備を目的とした活動。⑧当YAMATOを利用して、選挙活動・政治活動、宗教活動、またはこれらに類似する行為。⑨会員としての品位に欠けた行為。
2.第11条第1項の場合、すでに納付された会費は、その理由の如何を問わず返金されません。

第12条(会員資格の喪失)
以下の項目に該当する場合は、当YAMATOは会員資格を抹消することができるものとします。
①会員が退会を申し出た場合。②第5条第2項(会員)にそぐわない場合。③第11条第1項(禁止事項)に違反した場合。④本規約およびチケット規約に違反した場合。

第三章 その他
第13条(免責)
1.当YAMATOは、ファンクラブの利用に関し会員に生じた損害について、当YAMATOの責めに帰すべき場合を除き、いかなる責任も負わないものとします。
2.申し込み期限のあるお知らせを確認しないままで期限を過ぎた場合、お申し込みの権利は消失します。受付締切後のお問い合わせはお受けできません。
3.チケット先行予約は、一般発売に先駆けて予約を行うということで、必ずしもいい席が取れる、または他の経路より入手されたチケットよりも前方であるとは限りません。なお、会場やイベントの内容によってはチケット枚数に制限がありますので、チケットをお取り置き頂けない場合もあります。
4.公演などの告知をオフィシャルウェブサイトや電子メールなどの他の媒体と並行して発表することがあります。

第14条(チケット規約)
当YAMATOが会員に対して販売または配券などを行うチケットの取り扱いについては、当YAMATOが別途定めるチケット規約およびその都度通知される注意事項に従うものとします。

第15条(個人情報の取扱い)
当YAMATO会員の個人情報の取扱いはYAMATO運営事務局が、法令、その他の規範などに基づき行います。

第16条(損害賠償)
会員は、当YAMATOの利用に関し、自己の責めに帰するべき事由により、当YAMATOまたはその他の第三者に対して損害を与えた場合、これを賠償する責任を負います。当該損害が生じた会期中に会員から納付された会員額相当額を上限とします。ただし、当YAMATOおよびアーティストに、故意又は重過失がある場合はこの限りではありません。